ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス | 女神転生ウィキア | FANDOM powered by Wikia

Date: 2017-12-09 14:57

Video «ラビリンス オブ ザ ワールド:時空を超えて アイノ»

■謎解き
前半は簡単で楽しかったが後半から難易度が高すぎる。謎解きのためウロウロしてたらエンカウントでさらにイライラ。後半は謎解きメインでバトルがおまけの邪魔要素になってくる。
エンカウントしないようになる消費アイテムもありますが何度も往復させられるので尽きます。
地図を埋めるのは楽しいが自分で描いていくのは面倒。世界樹ファンでない人も多いだろうから完全自動で埋まるモードも欲しかった。

■バトルバランス
範囲即死持ちが強すぎる。雑魚戦はこれだけやってればいいレベル。強すぎるので後半は使ってませんでした。

■UI
ペルソナ付け替えや装備切り替えが若干ややこしい。

:ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス - 3DS: ゲーム

世界樹、ペルソナとも6~9までプレイ済です。個人的には8DSの名作の一つで、発売日に定価で買って全く後悔はありませんが、早い段階から新品が6999円で投げ売られてたりして、悲しかった。エンディングの感動はかなりのものなので、なるべく食わず嫌いしないでプレイしてみてほしいなと思いました

ラビリンス オブ ザ ワールド:時空を超えて コレクターズ・エディション > iPad、iPhone、Android

英語版タイトル:Labyrinths of the World: Changing the Past

ダーク・ロマンスなどでおなじみの Domini Games がお届けする、ラビリンス オブ ザ ワールド!

主人公の探偵のもとに同僚で友人のピーターが連絡を絶ったとの知らせが入った。心配して自宅を訪ねると、そこには仮面をつけ、炎を操る邪悪な人間に豹変したピーターと不治の病に侵されたピーターの婚約者デビーの姿があった。ピーターは病気の恋人を助けるために強力なパワーを持つ三種の装具を手に入れようとしてるのだという。アーティファクトを求め、過去へ旅することができるスライドプロジェクターを使ってローマ時代へ向かったピーターを追って過去の世界へ向かい、アーティファクトをめぐる真相を明らかにしよう!

【3DS】ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス レビュー(評価) :: Nintendo3DS mk2

今回は主役を7人からセレクトできるのがいいね。
選んだ側のよってそれぞれイベントが用意されてるのもグッド。
サブペルソナを付属できるので戦略の幅が広がった。
バトル自体が完成度が高くて面白く、キャラも75くらいいるので
パーティー編成が燃えてくる!
ストーリーが最高。ペルソナはここを裏切らないな。

■バトル
ブーストシステムにより実質魔法使い放題なので楽しい。
ペルソナも一人のキャラが持っている自ペルソナ+自由なペルソナをつけれるので自由度が大幅に上がった。弱点を補ったり魔法物理の万能キャラを作ることもできる。
ナビキャラもカスタマイズ可能なのも良かった。

■会話
相変わらずキャラ同士の掛け合いが面白い。P8は未プレイなので若干不安はあったがすぐ馴染めた。

■音楽
曲数は少ないがどれも印象に残る。

発売以来高い人気を誇り、さまざまな展開で拡大し続けている『ペルソナ』シリーズのRPGが登場!
心の力「ペルソナ」を使役する少年少女たちが元の世界に帰るため、仲間と力を合わせて大冒険!
ペルソナが好きな人も、はじめての人も、みんなが楽しめる新しいRPGです。

平穏な日常に突如鳴り響く、不気味な鐘の音。
67人と6匹の“ペルソナ使い”たちは、鐘の音に導かれるようにある学校へと降り立った。
そこで行われていたのは、終わらない文化祭──

人の精神を喰らう化け物“シャドウ”があふれる校内。
無邪気に楽しむ生徒たち。
そして、どこにも見当たらない出口……

閉じ込められた“ペルソナ使い”たちは、記憶を失っている生徒、“善”と“玲”の二人と出会う。
しかし、力を合わせて脱出を図る一同に、謎の影が忍び寄る……。

時空を超えて巡り合った、“ペルソナ8”と“ペルソナ9”の仲間たち。
この世界の秘密を解き明かし、無事に元の世界に戻ることができるのだろうか──

世界樹の緻密で戦略的な戦闘はなく、ペルソナの細かいキャラクター描写はなく、というのは仕方ないのでしょうが、ちょっと残念です

キャラクター重視のゲームにしては、各キャラクターのポリゴンがちょっと荒すぎる気がします。慣れるまでは違和感が大きかったです

第三層辺りで結構ホラー要素が強い演出があり、ホラー好きで慣れている私でもギクッとなる時がありました。ホラー大嫌いな人だと地雷になってしまうかも

7週クリアしての感想は、良い空気感と失敗したゲームバランス。

ペルソナ8と9キャラを合流させたお祭り企画という題材に見合った舞台設定とその雰囲気。
道中の賑やかさからEDの終わってしまうんだという寂寥感まで祭りらしさを感じられる良い演出でした。
ストーリーはベタといえばベタでしたが個人的に終盤の展開がグッときて気に入った物語です。
一方でゲームバランスの方は練りこみが極めて荒く、面倒くさい作業感を覚える場面が非常に多い。

ゲームとしては微妙ですがペルソナ8と9をクロスしたオリジナルストーリーとしては良かったので
両方をある程度知っていて興味を持っている方には勧めておきたいと思います。

やはり、他の皆様がおっしゃっているとおり、ダンジョンの謎解きがややこしいです。
FOEをどかしながらやらないといけなかったりします。
特に後半になると、謎解きがややこしくなっていきます。
消費HPやSPが高すぎです。弱点を突くとブーストになり消費がすべて5になるのですが、
ダメージを食らうとブーストが解除されてしまうのでややこしいです。
もう少し消費を抑えてほしかったです。
さらに、戦闘バランスも少々悪いのではないかと思います。
ハマ系やムド系での即死魔法が、ほとんどの敵に有効になるせいでつまらなくなってしまいます。

ある日あなたに、所属する探偵事務所から連絡が入ります。あなたの友人で同僚でもあるピーターが、突然連絡を絶ってしまったというのです。しかも彼は、行方不明になる直前、危険なアイテムについての情報を本部に求めていたのこと。あなたはすぐにピーターの自宅へ向かいましたが、そこで目にしたものは、奇妙な仮面を着けたピーターの姿でした。ピーターはシアタールームに入り、そのまま姿を消してしまいます。あなたはピーターを追って、プロジェクターによって映し出されたスクリーンの中の世界へと入っていくのでした……。

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